保護した三毛猫ケイトは
横隔膜ヘルニアでした。
三毛猫ケイト、さらにその後。 | 柴犬コタロー日記

昨日は気分的に
かなーり低空飛行な状態でしたが
一晩たって少し気分も上向き。

・・・状況は何も変わってませんが(^_^;)

ワン友とも相談して
とりあえず今
できることを探してみようと思います。

いろいろと考えたり調べたりしてみたのですが
横隔膜ヘルニアの手術については
賛成する獣医さんも
反対する獣医さんもいるようです。

成功して全くの健康体になったコもいるし
手術自体に耐えられなかったコも。

幸いなことに明日をもしれぬ状態ではないから
調べる時間はありそうです。

セカンドオピニオン
サードオピニオン
いろいろと聞いてみて
手術しましょうと言ってくれる病院が
あるかもしれないし
まあそうなると10数万円かかると思われる費用も
問題なのですけれども(>_<)

何がケイトにとっていちばんかを
もうちょっと調べてみます。

私としては、治せるものなら治してやりたい。

猫じゃらしにもまったくじゃれない
目で追うばかりでじゃれることができない
そんなケイトに
仔猫ではないのかもしれないけど
きっとまだ若いケイトに
猫に生まれた喜びを感じてもらえるように
なってほしい。


どこまでできるか、全くわからないのだけど。


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全然出番がない柴犬
さすがに次回はコタロー記事にしよう(汗)

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