また大きな余震が続くコタロー地方@茨城県南です。

一昨日あたりから「緊急地震速報」の
エリアメールが鳴るようになってきました(ーー;)

そんな中、コタローがここ2日ばかり
ごはんを残すようになりました。

ごちそーさまです

・・・珍しい。

いつもなら完食&おかわり完食のコタローですが
ちょっとおなかも緩いんだよねぇ・・・。

おなかがごろごろー言いますの


「まあコタローくんったら
 余震の影響で
 食欲なくなっちゃったのね
 かわいそうに・・・」

と思われた方、ご安心ください。


昨日午後、5弱の余震がありましたが
相変わらず揺れてる最中は
ソファーの上で

「あー あっちこっち ぐらぐら ぴしぴし いっとんねー」

的な顔しており。


飼い主がテレビをつけて地震速報を見ているそばで
お昼寝を続行。

うるしゃいんだよなー zzz


そして5分後にはこんなんなっておりました。

ヒマならなでてくろ


不幸中の幸いというか
大きな揺れの時は
たいていコタローと一緒なので
コタローもそんなに地震に対して
過敏にならずにすんでいるのかも、と思います。


たぶん食欲減退の原因は
おなかがちょっと調子悪い。

おなかがちょっと調子悪いのは
コタローの麦ごはんの麦量を
1.5倍にしたから食物繊維が多すぎたかな?
というところかと思われます。


おやつは食べたがるですけどねぇ
ごはん食べないコはおやつはありませんよ~。

それはざんねんじゃ


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これからどうすればいいんだろう
何をできるんだろうと考えたとき
↓これを考えてみる。
武田邦彦 (中部大学): 原発  母の役割

やれることをやったら
後は楽観的に正しく恐れるしかありません。

「母」を「飼い主」に置き換えて読んでみよう。

原発を運転できないし
風向きも変えられない
飼い主ができることは限られているけれど
犬にとって飼い主ができることは無限であり
その中で安心して生を送るのだ。

「散歩」は危険であるが
「犬」にとっては人生そのものでもある。

それでも「飼い主」は全ての危険を
出来る範囲で「最小」にすることはできるのだから。