ごくごくごくたま~に
コタパパが散歩に行くことがあります。

帰ってきてから
コタローが「あっち行くのヤダって動かなくなった」とか
言います。

そんな時、コタパパは無理やり
ギューギュー引っ張ったりするんですよね、たぶん(^_^;)
※ワン友飼い主さんの目撃証言アリ!

まあリードの扱い方なんて教わったこともないし
そもそもリードをどう扱うかなんて
ぜんぜん考えたこともない
これからも考えないと思うので
たまのことだから
コタロー、がんばれよ~(涙)って思うしかないんですケド。

でもやっぱり散歩がしづらい
そんなコタパパの苦肉の策。

5メートルのリードで散歩。

近所を歩いてるというので行ってみた


でもやっぱりたまにギュウギュウ(汗)。


これはコタローが引っ張ってるじゃなくて
コタパパが引っ張ってるから
ギュウギュウなんですけどね。


コタパパは散歩の道連れに
コタ姉をよく連れて行きますが
そうするとますますコタローの自由はなくなります。

コタローが行きたいところというよりは
コタ姉の行きたいところを散歩することになります(^_^;)


「小学生と犬」という組み合わせでも散歩しづらいのだから
「犬と犬」、つまり多頭飼いの場合は
きっともっと大変なんだろうなぁと思います。

もし多頭飼いするなら
1頭1頭それぞれとの散歩時間を
設けないといけないだろうな・・・と思うと
これ以上の時間は割けない
我が家では多頭は無理だわ~(汗)。



やれやれな感じのコタローと合流


「コタローおとなしいから
 もう1頭くらいいても大丈夫じゃん」

みたいなことをコタパパが言うときがありますが
騙されないぞ!(←誰に?)

・・・かわいいだろうけどね。
もっと時間があったらだわね。


感動(?)の再会


柴犬飼いならわりと有名(?)な
多頭飼いのコミックエッセイ(っていうのかな)を
最近読んだのですが
二頭目の柴犬が「キレ犬」(by作者)で
かわいいけどたいへんな日々を
つづってらっしゃるのですけど。
(お皿を守ってうなるとか噛むとか etc)

今現在「行動療法」中・・・だったかな?
一方で「権勢症候群」と言われるトレーナーさんもいますね・・・。

まあ実際に見たわけでもないし
飼い主でもなく専門家でもない私が
どうのこうのいうことではないですが。

ただ、この「キレ犬」とされている柴犬が
叱られたりケンカしたりしてがっくり落ち込んでるとか
実はいろいろと怖がっておびえるものがあるとか
そういうのを読んでると
キレて咬んだ話以上になんだか切ないです。


★おまけあります★


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動かなくなるのは動きたくないから byコタロー

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(●・ω・)ノ-おまけ
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コタローの場合は
ウォッチングしたくて動かなくなることも多い。

工事してるんやね~

こういうのもコタパパは
待ってられないのだろうと思うのだけどね(^_^;)


コタローは楽しいらしいですぞ。